alone in the night

In the dark, in the quiet.

★☆★

自分が好きだったキャラクターが作者の圧倒的な力不足で尚早に退場し、さらにその死や死体を使ってキャラクターがブラックジョーク化されていて、さらに自分の好きなキャラクターが生きて出番があれば物語の矛盾も他のキャラがどうなってもどうでもいいという考えの読者たち(話が完全に崩壊した今、現存する読者はキャラ厨のみである)に勝手に苦しめられておりずっと辛かったのだけれど

 

他者の死や無念を軽視したりジョークにするのは、その他者が実在人物でも普通にあり人間とは皆その程度今日になってようやく達観した。

 

まああの作者は次回作なんかないだろう。絵もダメ話もダメじゃあなあ。お膳立てとステマで成功(?) しただけだし

 

実は1ページも読んでない一瞬もアニメ見ていない作品のことなど明日からの忙しさの中に自然に消え去ると思う。あんなことしてないで現実を生きて頑張ろう。